第51回京都大学医学部39(thank you)会文集目次

先月24日と25日、久しぶりに京大医学部界隈を歩きまわって、
主としてここ10〜20年の間に変わったところを探して写真にして来ました。

その写真をご覧になる方は
ここをクリックしてご覧下さい。
矢印ボタンをクリックすれば、次の、又は前の写真が見られます。
ところどころに簡単な解説を入れましたが
殆どは写真だけです。何処なのか何なのかはご想像におまかせします。

ご覧にならない方は下方の目次をクリックすると級友の書かれた
文集欄へ飛びます。途中で止められる方は
一旦ブラウザの左上にある「戻る=」ボタンをクリックしてこの目次にお戻り下さい。

左欄の小写真をクリックすると大きな写真が見られます。
文集欄に戻る場合にもブラウザ左上の戻るボタン(←)をクリックして下さい。

写真をいただけなかった方の左欄には下手な似顔絵を入れました。
あまり似ていないところはご容赦ください。
ゆっくり見ると一晩はかかると思います。それではごゆっくりお楽しみ下さい。

ミスプリントなどがあるのはまず確実です。訂正ご希望の方は
掲示板またはホームページ担当幹事までお知らせ下さい。
その際、ホームページはコピペ可能ですのでコピペして、
メールで具体的に訂正部分をお示し下さい。

芝蘭会事務局長の山田 均様、雑誌部の医学部2回生井上 大志様には
たいへんお世話になりました。厚く御礼申しあげます。

始めから予想していたことですが、
いただいた原稿通りにはどうしても書けなかった部分があります。
このことにつきましてはこのページの最後に「お詫び」
を書かせていただきました。

井家 久雄 3月22日の39会は
池田 清 御嶽に想う
池谷 東彦 諸 事 雑 感
稲垣 彬 金 婚 式
稲垣 千代子 近 況 報 告
今泉 正充 卒後50年の文集で書き残したこと
岩堀 修明 老後をどう生きるか − 私の試み
内田 立身  この半世紀に最も心にとどめたこと(回想U)
大澤 忠嗣 『アッペ』にまつわる二律背反に寄せて。
小川 豊 見ること見られること
沖本 芳春 70才を越えての日本百名山2回目登頂を終えて
折田 雄一 私 の 生 涯
香川 勝 後期高齢者の仲間入り
加藤 譲

いなべ生活習慣病研究会−発足後10年の歩み−

加藤 浩子 エルサレムの思い出
片岡 三朗 その後の暮らし
金津 和郎 §マッターホルンを見て来た
栗原 二郎 厳しい寒さが続いております
栗原 眞純 写真を撮って元気になろう
琴浦 肇 近 況 報 告
小西 淳二 インド・ケララ州を訪ねて
小林 国男 想い出すままに
笹 征史 フェルメールのブルー
篠山 重威 近 況
四宮 敬介 厳しい寒さが
島田 浩一郎 私の読書感想文
島津 威雄 近 況
清水 澄太 昨日は節分、今日は立春です。
鈴木 順子 近 況 報 告
関口 英雄 わが家の庭の樹と花々によせて
瀬戸 昭 アスクレピオスの杖の由来
田上 八朗

遅ればせの自分史

高谷 清 「人間というのは、どういう生きものなのか」
武内 重二 大国主命って実は素晴らしい男だったのだ
竹上 貞之

卒後50年で思う人の縁の不思議さ

徳永 力雄 中の上の人生
轟 文夫

医者の医者通い

内藤 成敞 写真に魅せられて
中村 泰尚 人生のひとこま
沼田 輝夫 四条堀川からの定点観測
野坂 健次郎 流れにゆだねた私の卒後50年
羽白 多恵子 六角堂にて
平松 洋 JR東海「さわやかウォーキング」を楽しんでいます
松本 雅彦 勝手ですが
松浦 章雄 近 況
水野 靖彦 お元気のことと存じ上げます
光本 武 小生のメール番号は携帯電話用のものです
南 晃次 大間原発への疑問
南  亮 南極地域観測隊日記
安田 佳子 日常性の喪失
山下 純宏 穏やかな日々
米川 泰弘 身辺瑣事近況 U
余 昌英 創 氏 改 名
渡辺 秀男 渡辺秀男です
渡辺 泰猛 近 況

お詫びを込めた編集後記
なるべく格好の良いWEB文集を作ろうと思って始めましたが
なかなか思うようにはうまく行きませんでした。

困ったことをここに書いてお詫びとさせていただきます。
まず最初に、フォント(字体)と行間・字間を揃えるのが至難の業でした。
送っていただいた文章は千差万別のワープロやパワーポイントなどで書かれています。
中には一つの文章でも明らかに別のワープロで書かれたと思われる部分が
混在している場合もありました。

問題は私が使用しているホームページ作成ソフト、ホームページビルダーの古さ
にもよるのですが、ホームページビルダーでは編集(フォントや行間・字間を調節する)
の不可能な文章が多々あったことでした。

仕方がないのでこのような場合は編集しないで、送られて来た原稿を
そのまま使わせていただきました。その結果、フォントの大きさや種類、行間・字間を
全ての文章で揃えることが出来ませんでした。

中にはお一人の文章中でも異なったフォントになってしまう場合もありました。
その結果、小さなフォントしか使えなかった文章もあります。
また、文字を思うように配置することが出来ない文章もありました。
文頭を左に揃えることが出来ない場合もありました。
人によっては、もっときれいな原稿を送った筈なのに
と思われる方が居られるに違いありません。どうかお許し願います。

パソコンの仕様によっては、指先マークがなかなか出ない、
とか、指先マークを押しても画像が直ぐにでないなど、
画像表示に時間がかかる場合があります。
特に最初にこの文集を見られる場合にこの現象は顕著になります。
パソコン本体付属のメインメモリーRAMが小さい方は、
特に横長モニターでご覧になられている方は、RAM容量を
16GBのものに変更されると早くなります。CPUの処理速度にも関係します。

平成27年3月15日 文集担当 栗原 眞純

ホームページに戻る


物 故 会 員 令和元年5月現在

石黒 達也  石谷 良二  石村 芳枝  一木 正則  今村 栄三郎  岩山 馨
ヴィトウン サクルタイ  上田 基二  丘村 熙  吉良 勝正  静田 裕
田嶋 定夫  中部 晋行  成田 博保  野口 一成  馬場 国蔵  濱田 貞時
樋口 忠  本田 裕宏  松田 結美子  真鍋 溥  馬渕 尚克  三木 昌宏
三井 博  三宅 ヨシマル  山下 」世  吉田 康成 米澤 郁雄

今泉 正充  松本 雅彦  清水 澄太  小林 国男  内田 立身  米川 泰弘
柴田 史郎  四宮 啓介  稲垣 彬  関口 英雄